ロスカットの基準 ④

 こんばんは、つかさです。

 

ポケモンGOやってますかー?

 

僕はガチ勢になりつつありますw

 

 

DRAGONさん、むっちゃいいやん!!

自宅がポケストップとか羨ましすぎる。

 

しばらく住みついたろかな(。・ρ・)

 

 

結構、僕マジでやって、

やっとレベル18です。

 

20160805-ポケモンgo

 

DRAGONさんのレベル21って相当やで。

 

適当にやってる振りして、

けっこうガチでやっとるなw あれはw

 

 

 

僕、先週は、

扇町公園にピカチュウの巣があるとの事で

ピカチュウの捕獲に行ってきましたw

 

その結果が・・・

 

20160805-ぴかちゅう

 

入れ食い状態。

 

 

 

やってない人は分からないだろうけど、

ピカチュウはレアキャラで、

普段はなかなか見つからないやつです。

 

 

 

今週は京都の円山公園に

ミニリュウを捕まえに行く予定だったんですけど、

7/30にポケモンの巣が変更となったみたいなので中止。

 

 

カイリューむちゃ欲しいです(>_<)

 

20160805-カイリュー

 

(ミニリュウを乱獲して進化させていくとカイリューになりますw)

 

 

 

なんか噂では、1週間ごとにポケモンの巣が変更されるらしい。

 

その噂が正しければ、

今日の深夜、土曜日に変わる瞬間に変更になるのかも!!

 

情報チェックして、

来週こそはミニリュウの巣が近場に現れるといいなo(^-^)o

 

 

 

唯一の救いは、

僕の自宅近くに川が流れているので、

自宅からコイキングが捕まえられる事です。

 

もうすぐギャラドスに進化できそうです!!

 

 


                      

リクエストが多いので、時々過去動画の再放送をしていきます。



今日の再放送は 
【20150113】レステー君(仮)


20160726-再放送ボタン 

公開期間は本日を含め3日間です。


公開期間終了


                       



 

それではFX

 

前回は単発記事を挟んだので、

今日は前々回の続き、

ロスカットの基準についてです。

 

 

さくっとおさらいしましょう。

 

ダウ理論でロスカットするのも一つの基準としてはOKだけれど、

短期足のダウだけにとらわれて、

レンジの中で上や! 下や!

ってやって、ズタボロにされないようにね。

 

って事を前回までに書きました。

 

 

 

今日は帯を使ってエントリーした場合、

どこでロスカットしますか?

って話。

 

帯とダウ理論とを組み合わせて書いていこうと思います。

 

 

 

まず、買い帯の図を見てーー。

 

20160805-押し目

 

 

そやそや、

一言に買い帯って言っても、2種類の帯があって、

目線を切り替える帯と、ただ単に押し目を拾う帯ね。

 

帯の種類について詳しくは

帯~基本編 ・ 帯~応用編~ 辺りを見てくださいな。

 

 

 

で、この図の帯はただ単に押し目を拾う帯の話。

 

トレンドの継続を狙うエントリーなので、

一番早くて短期水平線とも重なる

買い帯上限のピンク丸がエントリーポイントになりますね。

 

早いエントリーなのでそのまま差し込まれたら、

どこまで耐えるかですね。

 

買い帯下限まで耐えるのか、

押し安値まで耐えるのかを

裁量で決めなければなりません。

 

 

買い帯下限を抜けなければ、

トレンドが継続する可能性は十分あります。

 

20160805-トレンド継続

 

なので、買い帯下限抜けをロスカットにするのも

一つの方法です。

 

 

 

 

 

問題は買い帯下限を下抜けた時。

 

20160805-切り方

 

こんな感じで押し安値付近まで差し込まれた場合は、

下落の勢いも強いわけで、

上図のように押し安値を抜けていく可能性も

考えなければなりません。

 

なので、ロスカットするのであれば、

オレンジ丸で即切ってしまうのか、

ホイミかかった水色丸まで戻ってきてから切るのかの

どちらかとなりますね。

 

ただ、水色を期待して戻ってくるのを待っていても

ホイミが発生せずに、そのまま押し安値抜けていくこともあるので、

その場合は、一回あたりの損失が逆に膨らみますね(^^;)

 

僕はホイミは期待せずに、即切りしちゃう事が多いかな。

値幅にもよりますが・・・

 

 

 

で、次は買い帯下限抜けてもロスカットしないパターン

 

20160805-ロスカットしない

 

買い帯下限を下抜けたとしても、

押し安値付近が踏ん張り、下落が継続せず

再び上昇の流れに戻る可能性もあります。

 

戻るってか、ずっと上昇なんですけど^^;

 

そもそもこれは押し目を拾う帯であって、

目線を切り替える帯ではないですし、

ダウで考えても、押し安値割ってないのでずっと上目線のまま^^;

 

 

だから、ロスカットせずに、耐えるってのも

一つの方法です。

 

 

 

 

ロスカットするパターンとしないパターンを書きましたが、

結局のところ、

必ずどれが正解って明確な答はありません(>_<)

 

その時のチャートのボラティリティーや

許容できるリスク幅と、狙える値幅を考慮して、

自分で決めていかなければなりません。

 

人それぞれに、

資金量やリスクの取り方も違うでしょうからね。

 

 

 

参考までに僕の場合は、

その時の値幅にもよりますが、

オレンジでいったん切って、

再度上昇の形作ったら入り直す事が多いかな。

 

背景など、

ケースバイケースではありますが・・・(`・ω・´)

 

 

 

 

ここからは余談になりますが。

 

上図のような同じ短期の形でも

ポジションを取るかは背景次第ってところはあります。

 

この波は何処から来ていて上げ止まりは何?ってのが重要。

 

レジスタンスサポートってやつですね r(^ω^*)))

 

それによって、トレンドの続きを狙うのかどうかを決めます。

 

たとえエントリーしたとしても、

高値更新を目指すのかにも関わってきますし。

 

 

また、時間足やロスカットまでの値幅にもよるんですけど、

ぶっちゃけ言うと、

買い帯上限でバチンとエントリーするのかというと、

最近はこういうエントリーはあまりしなくなったかな。僕は。

 

1分足の動き見て、

エントリータイミングのトリガー出てから

エントリーするようにしています。

 

 

それでは ノシ


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[ 2016/08/05 17:47 ] テクニカル | TB(-) | CM(-)